アゾンのドールも希少価値がなくなりだす(´;ω;`)
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先日、このような記事を書きました。

アゾンインターナショナルのピュアニーモなどのドールも昨年末から、新製品を乱発し、単価も上昇。
ゆえに同様のことが起きてきている。
開発・生産の一部にグッドスマイルカンパニーが関与していることも一因と考えられる。
いまのところ、数量限定をしているものとそうでないものがあるので、価格が総崩れということはないが、会社の規模ばかりを追求すると結果として価格の下落を招きかねない。

人気の無いドール、あるいは生産過多になったドールは直販サイトでさえ定価が値下げされ半値ほどになっているのを見て悲しいものだ。

いまでも、アゾンを応援しています。少なくとも次の段階(ドルフィー?)へ行くまでは、アゾ活を続けることでしょう。本日発売の予約状況を見ていると、開始30分で残数があり、注文する側とすればうれしい。買い逃しがない。でも、これって生産数量を増やしているのでは?もしくは、多品種リリースしすぎて購入者の財布がおいつかなくなったか?のどちらかです。また、過去にリリースしてた限定数のはずのドールがいまでも購入できるようになっています、これは、再生産ですよね。そのうち、ひと山いくらで売られる姿は想像したくないし、品質サポート面でも評判がさらに悪化するのも目に見えているので、規模拡大は計画的にお願いしたいところです。にわかファンはそっぽ向くのも早いですから・・・。

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